人妻出会いHome>人妻援護(元風俗嬢に惚れてしまいました・・・)【官能小説】
※18歳未満の方はご退場ください。
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元人妻援護会で風俗嬢をしていた現役の人妻とセックスフレンド関係を続けています。僕は普通の会社員ですが、インターネットのコミュニティサイトで彼女と知り合ったのです。最初は、世間話や、恋の話などをしてメル友関係を続けていたのですが、そのうちお互い会ってみたい!という気持ちが強くなり、デートすることになったのです。彼女の第一印象は清楚なセレブ妻って感じで、とても元人妻援護会の風俗嬢とは思えませんでした。
知っている店も高級店ばかりで、正直、お財布事情が厳しい面もあったのですが、なんとか彼女と親密な関係になりたかったので奮闘したのです。そしてついにデート3回目で彼女は体を許してくれました。初めての不倫だったのでどきどきしましたが、なんてことはなく、普通に恋愛しているような感覚で楽しむことができました。彼女が元風俗嬢だと知ったのは、2回目のエッチをしたときでした。
あまりにもフェラチオのテクや腰使いや、その他諸々のテクが慣れていたので、もしかして風俗とかやってたの?と冗談で聞いたのですが、彼女は「うん!3年間くらいやってたよ!」と笑って答えたのです。あまりにも自然に答えられたので、こっちも驚くことなく、「ああ、そうなんだ!」と答えてしまいました。やっぱり、すばらしいテクニックは風俗じこみだったんだと納得しました。
彼女が元風俗だろうが、キャバ嬢だろうが、過去のことは全く関係ありませんでした。それくらい、彼女を好きになっていたのだと思います。それからというもの、僕も彼女に隠し事はしなくなり、実はキャバクラもピンサロも大好きであることを伝えました。すると、彼女は「風俗は行ってもいいけど、変な病気はうつさないでね!」とわらいながら指摘してきました。これでお互い隠し事はなくなり、イッキに仲が深まりました。
それ以来、セックスだけでなく、昼間の時間にデートしたりランチしたり、映画を見たりする関係になりました。昔、学生時代に恋愛していたように、彼女を想い、なんだか充実している日々が続きました。しかし、やはり不倫関係は不倫関係です。終わりが来ることはわかっていました。急に彼女から「もう会えなくなりました。ごめんなさい。」というメールが届きました。あまり深入りしてはいけない雰囲気だったので、それ以来、彼女と会うことができなくなりました。どんな理由で会えなくなったのか分かりませんが、今でも彼女のことを忘れることができません・・・。
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