人妻出会いHome>官能小説人妻(人妻ミクさんとの初セックス)
※18歳未満の方はご退場ください。
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年上の人妻ミクさんと僕がセックスフレンド関係になったのは、今年の3月でした。ミクさんは26歳の新妻で、美容師です。僕は彼女が経営する美容室のお客さんです。今年の2月に大失恋した僕は、自分を変えたくて髪の色を変えに彼女の美容室をおとずれました。最初、ミクさんに会ったときは独身の大人っぽいセックスフレンドな女性だなぁという印象でした。まさか、結婚していて子供までいるとは想像もできませんでした。
いきなり僕の担当がミクさんだったので、最初は緊張してしまい鏡越しに目を合わせることもできないでいました。今思えば、笑ってしまいますが、ミクさんに話しかけられても、少しでも自分を格好よく見せようと、見栄をはっていました。ミクさんはそんな僕を「かわいい♪」と思ってくれたらしく、3回目の来店時になんと、ミクさんのほうから食事に誘ってきたのです。当然、いきなりの嬉しすぎる誘いに呆然としてしまい、固まってしまいました。
そんな僕を半ば強引に誘ってきたのです。いきなりの誘いでお金も十分に持っていなかったのですが、ミクさんに連れられて行った先は、なんとお店ではなく、マンションだった。すぐに、ミクさんは僕とセックスしたいんだ!と少し怖くなってしまった。しかし、前々からミクさんを想像してオナニーしたことも正直あったので、なんだか夢のような世界に心が躍った。部屋に入ると、家財道具などは何も無く、テレビとベットだけがポツンとおいてあるようなガランとした部屋だった。
たぶん、セックスフレンドと使うためだけの部屋なんだろうと察知した。誰が家賃払ってんだろう??僕以外にもセックスフレンドがいるんだろうな??といろいろ詮索しそうになったのだが、怖くなってやめました。ミクさんのつくったパスタを食べながらビールを飲んでいると、ミクさんが僕の隣に座ってきました。そして、僕の股間をスリスリしてきたのです。恥ずかしいことに、触られる前から勃起していました。
すると、ミクさんはニヤッと微笑み、僕のズボンのチャックを下ろし、肉棒を口に含んでくれました。びんびんに勃起した僕の肉棒は、ちょっとの刺激でも発射してしまいそうでしたが、なんとか堪えました。ミクさんの口の中のあたたかさと、下や唇のやわらかさが肉棒から伝わってきました。ミクさんの小さいお口からは想像できないほど、激しいフェラに圧倒されました。我慢できなくなり、ミクさんをベットに押し倒し、即挿入させてもらいました。3分ともたずにミクさんお乳房にスペルマを発射させました。
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